プレスリリース

サラリーマン大家倍増計画が人気です。

  • 2015.5.16
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

先日、現場レポート&ニュースのコーナーでも紹介させて頂きました新商品【サラリーマン大家倍増計画】ですが、既にお問い合わせを沢山頂いております。

名称はサラリーマン大家倍増計画ですが、もちろんサラリーマン以外の方でもこの仕組みを活用して頂くことができます。なんと年金受給者でも親子ローンで新たなご自宅を購入頂けるという非常に汎用性の高い仕組みなのです。

サラリーマン大家倍増計画 株式会社 賢 

なぜこんなことができるのか?と言えば、不動産業界の常識で判断せずに、日々お客様のニーズに耳を傾け、商品やサービスの開発を行なっているからです。実は私もとあるお客様からの要望を聞くまで、住宅ローンの返済中だと、セカンドハウスローン扱いになると考えていました。

様々な角度から検証し、KEN NETWORKのメンバーの意見を求めていく内に、住宅ローンの返済中の方でも、1軒目のご自宅同様にローンを組むことができる方法を見つけ出す事ができたのです。

まだサラリーマン大家倍増計画の詳細を確認されていない方は、こちらからどうぞ!
2015年は、顧客の皆様により良い商品やサービスをどんどん提供していきますので、今後も楽しみにお待ちください。

                                   一級建築士事務所 株式会社 賢

 

ピックアップ記事

  1. 民間の賃貸住宅や空室を活用することで話題になった準公営住宅制度が、10月25日から始動しました...
  2. 不動産評価Webサイト「TAS-MAP」を運営する株式会社タスが行った最新の調査で、賃貸住宅ス...
  3. 先日国税庁から2016年の路線価が発表されました。
  4. あなたは実際にどのような暮らしを実現したいと考えていますか。
  5. 日本のZEHも徐々に見えてきました。
  6. 国交省が主体になり新たな住宅セーフティーネットとして最近流行りのシェアハウスを活用しようという...
  7. 公的賃貸住宅の供給が不足していることで、国交省では空き家や空き室を活用した公的賃貸の充実を目指...
  8. 国土交通省が主体となって進めている長期優良住宅化リフォーム推進事業の通年タイプの申請が先日より...
  9. 分譲マンションでは当たり前の従前積立金ですが、一戸建て住宅ではそういった取り組みを行っている人...
  10. 国交省の社会資本整備審議会・住宅宅地分科会が進めている新制度の「セーフティーネット住宅」の基本...